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歯科保健指導 180Answers

歯科保健指導 180Answers
監修株式会社Tomorrow Link
著者濱田智恵子・片山章子・横山朱夏・青木薫
出版社デンタルダイヤモンド社
出版日2021年サイズB5判
定価¥3,200-ページ数156 オールカラー
歯科衛生士
あの4名が、今度は最もムズカシイ 指導のコツを伝授!
歯科衛生士の三大業務の1つである歯科保健指導は、さまざまな知識や経験に基づいた対応が求められます。
TBIやOHIはもちろん、生活習慣や口腔機能など、時には患者さんの生活にも踏み込んで指導を行うため、コミュニケーション力も欠かせません。
本書は、歯科衛生士が日々の歯科保健指導で悩みやすい36項目を取り上げ、経験豊富なCASKの4名それぞれの回答に加え、読者自身の答えも加えることで、1冊を通して180の答えが手に入ります。
若手歯科衛生士はもちろん、指導の引き出しを増やしたい中堅・ベテランまで、あらゆる方が活用できる1冊です。

【CONTENTS】
1⃣ TBI/OHI
2⃣ 生活習慣
3⃣ 口腔機能
4⃣ コミュニケーション
5⃣ メインテナンス
6⃣ エトセトラ
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DHのためのメインテナンス1st book

ハンドスケーリング&超音波スケーリング&エアアブレージョン
DHのためのメインテナンス1st book
著者加藤久子
出版社デンタルダイヤモンド社
出版日2021年サイズAB判
定価¥4,400-ページ数72 オールカラー
歯科衛生士
歯科医療の進歩とともに、歯科衛生士が行うメインテナンス業務も様変わりします。
そして、その業務を行うために必要な知識や、使用する器具・器材およびその操作方法などのご術をアップデートしたり、新たに学んだりしなければなりません。
本書は、現代のメインテナンスにおいて欠かせない技術として、「ハンドスケーリング」、「超音波スケーリング」、「エアアブレ―ジョン」の3つに絞って紹介。
これから本格的にメインテナンス業務を担当する方、新たな器材や技術を取り入れたい方などが最初に読む書籍として、広くご活用ください。

【CONTENTS】
第1章 診査
 ●歯の解剖学的形態を理解する
 ●プロービング
 ●エキスプロ―リング(歯石探知)
 ●根分岐部の診査
 ●補綴修復材料
第2章 ハンドスケーリング
 ●器具の選択
 ●操作テクニック
 ●固定
 ●補綴修復物
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一番やさしいSRP

レッスン&アプローチ
一番やさしいSRP
著者小森朋栄・塩浦有紀・筋野真紀・遠山麻衣子・熊谷靖司
出版社医歯薬出版
出版日2021年サイズAB判
定価¥3,500-ページ数144
歯科衛生士歯科臨床一般
SRPにお悩みの歯科衛生士必見!
“超臨床的スキルアップテキスト”!
上下左右・前歯臼歯、すべての部位へのアプローチ方法を症例つきでたっぷりと学べます。
SRPを6つのステップに分解し、一つひとつの操作をくわしく解説。
SRPスキルのセルフチェックに有用です。

【CONTENTS】
LESSON 1 SRPを始める前に
LESSON 2 歯/上顎小臼歯
LESSON 3 探知/下顎大臼歯
LESSON 4 スケーラー/上顎前歯
LESSON 5 ポジション/下顎小臼歯
LESSON 6 口腔内でのアクセス/上顎大臼歯
LESSON 7 ストローク/下顎前歯
LESSON 8 超音波スケーラーを上手に取り入れよう
LESSON 9 SRP後の再評価
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とことんIOS 見て学ぶ誰でも速くキレイに撮れる口腔内スキャナー 動画36本!(QUINTQUEST)

とことんIOS 見て学ぶ誰でも速くキレイに撮れる口腔内スキャナー 動画36本!(QUINTQUEST)
著者窪田努・片野潤
出版社クインテッセンス出版
出版日2021年サイズA4判
定価¥6,300-ページ数178 
歯科臨床一般
ベーシックう&動画シリーズのクイントクエスト新創刊!
1テーマを深堀りし、若手、初心者~中級者まで、見て学ぶことができる待望のシリーズ!
医局に1冊置いておきたいQUINTQUEST第一弾は『とことんIOS』

【CONTENTS】
CHAPTER1 IOS基礎編
CHAPTER2 支台歯形成
CHAPTER3 IOS導入編
CHAPTER4 IOS活用編
CHAPTER5 IOS実践編
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日帰り全身麻酔の完全実施マニュアル

—ゼロから始める歯科の日帰り全身麻酔—
日帰り全身麻酔の完全実施マニュアル
著者奥猛志・大内山晶子        その他
出版社東京臨床出版
出版日2021年サイズA4判
定価¥3,900-ページ数
歯科臨床一般
 歯科治療について理解ができない小児や非協力的な患者には、全身麻酔下での歯科処置が好ましい場合がある。
全身麻酔下での歯科治療は主に高次医療機関で入院下に行われていたが、近年、入院を必要としない日帰り全身麻酔が地域の開業歯科医院や地域の口腔保健センターなどの小規模施設で多く行われるようになった。
 本書は、開業歯科医院において歯科の日帰り全身麻酔を実施する際に役立つ手引書である。
月刊「小児歯科臨床」2019年2月号~7月号の連載に加筆修正し、歯科医院で実施する場合に必要となる適応指針、人員配置や設備、医療機器や医薬品、歯科衛生士の重要な役割について詳解。
弱脈路の確保の仕方や生体モニターの見方、患者への配布資料のひな型を画像掲載し詳しく記し、疑問に思うであろう内容はテーマごとQ&A方式でわかりやすく解説している。
歯科麻酔についても詳しくなる1冊である。

【CONTENTS】
序章 日帰り全身麻酔の変遷
1章  行動管理の中の全身麻酔 —適応と禁忌—
2章  日帰り全身麻酔の院内クリニカルパスと人員配置
3章  日帰り全身麻酔のために準備する設備、医療機器、医薬品
4章  日帰り全身麻酔における歯科衛生士の役割
5章  症例とアンケート結果
おわりに
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