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月刊「歯界展望」別冊

はじめての全部床義歯

はじめての全部床義歯
著者松田謙一・熱田生・金澤学・松丸悠一
出版社医歯薬出版
出版日2020年サイズA4判-変形
定価¥6,300-ページ数152 カラー
歯科補綴
これで不安解消!
必携版 若手臨床家のための全部床義歯治療の入門書。
若手歯科医師が“はじめて”全部床義歯症例を担当する場面を想定し、治療・技工工程ごとのポイントを具体的にわかりやすく解説。
全部床義歯治療におけるさまざまな手法については、特定の手法・手技に拠らず、日常役立つ基本的な重要なエッセンスを詳説。
【目次】
Chapter 1 無歯顎患者の治療の特徴
Chapter 2 診療1日目:問診,診査診断,必要な検査
Chapter 3 診療1日目:概形印象
Chapter 4 技工1回目:研究用模型分析,個人トレー製作
Chapter 6 診療2日目:最終印象/ろう堤付きトレーを用いた方法
Chapter 5 診療2日目:最終印象/個人トレーを用いた方法
Chapter 7 技工2回目:作業用模型製作,リリーフ部位,咬合床製作
Chapter 8 診療3日目:咬合採得/垂直的顎間関係
Chapter 9 診療3日目:咬合採得/水平的顎間関係
Chapter 10 技工3回目:咬合器装着時の注意点,前歯部排列
Chapter 11 診療4日目:前歯部排列試適
Chapter 12 技工4回目:臼歯部排列位置の決定
Chapter 13 診療5日目:ろう義歯試適
Chapter 14 技工5回目:削合,重合,キャラクタライズ,研磨
Chapter 15 診療6日目:義歯装着
Chapter 16 診療7日目:調整,リコール
Chapter 17 術後:検査・評価
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31症例から学ぶ

口腔内スキャナー徹底活用

口腔内スキャナー徹底活用
著者野本秀材
出版社医歯薬出版
出版日2019年サイズA4判
定価¥10,000-ページ数184 カラー
歯科臨床一般
Digital Dentistryの中核をなす「口腔内スキャナー」の臨床応用を徹底的に紹介した実践書!
口腔内スキャナーを用いた直接法補綴物製作の精度を、従来の間接法補綴物製作と比較し徹底的に検証。
前歯部単冠からインプラント連結冠まで31の豊富な実例により、口腔内スキャナー応用の実際を解説。
【目次】
Section01 Digital Dentistryのなかでの口腔内スキャナー
Section02 口腔内スキャナーを最大限に活用した31症例
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TCH(歯列接触癖)って知っていますか?

あなたの「痛い」の原因はTCHかもしれません
TCH(歯列接触癖)って知っていますか?
著者佐藤文明
出版社医歯薬出版
出版日2020年サイズA4判-変形
定価¥3,500-ページ数40 カラー
患者教育/待合室図書
歯科医院待合室必備の一冊!
待合室で患者さんに知ってもらうために最適!
最近、一般にも注目を集めているTCHを、研究の第一人者がわかりやすく解説。
【目次】
1 TCHって何ですか?
2 TCHはどうやって見つけるの?
3 私たち歯科医師は,TCHをどうやって見つけているか?
4 どんなときにTCHを行っていますか?
5 くいしばりとは違いますか?
6 どんな問題が起こりますか?
7 TCHはどうやって治すのですか?
8 では実際にTCHの是正を行ってみましょう!
9 TCH是正での注意点は?
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成人矯正に必須の歯周治療

適切な矯正歯科治療を行うために
成人矯正に必須の歯周治療
著者橋本貞充・大坪邦彦・二階堂雅彦・牧野明・熊谷靖司・塩浦有紀・山岸貴美恵        その他
出版社医歯薬出版
出版日2020年サイズA4判-変形
定価¥10,000-ページ数156 カラー
歯科臨床一般
成人矯正に必須の歯周治療を包括的に解説!
成人の矯正治療には、矯正治療の・中・後の全期間にわたる一貫した歯周治療およびケアが重要です。
本書は①基礎、②臨床、③ケアの3編から構成されており、矯正治療と歯周治療に関する最新情報を平易で簡明な解説に加え、写真・イラストを多用しわかりやすい一冊にまとめています。
【目次】
第I編  基礎編
第II編  臨床編
第III編 ケア編
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月刊「歯科技工」別冊

生体情報から考える補綴装置の咬合コンセプト

生体情報から考える補綴装置の咬合コンセプト
著者玉置勝司・榊原功二・佐藤幸司
出版社医歯薬出版
出版日2020年サイズA4判
定価¥5,900-ページ数120 カラー
歯科技工
咬合の理解を深め、高品質の補綴装置製作のスキルアップをめざす歯科技工士必携の一冊!
情報の少ない条件のもとで、どのように臨床的な咬合付与を行うかをわかりやすくまとめた一冊!
【本書のポイント】
Chapter1では咬合面の構築に重要な要素として、顎関節(下顎位)と咀嚼サイクルを中心に解説。
Chapter2では咬合の付与にあたっての考え方として、参考値としての理想咬合の解説と、情報の少ない臨床条件下でそのうちの何を優先して考えるべきか、という咬合付与のコンセプトを提示。
Chapter3では実際の臨床対応として、チェアサイドから与えられる情報量や欠損(補綴装置の設計)に応じた咬合付与の考え方の実際を詳説。
◆動画付:重要ポイントごとにWeb動画で確認でき、理解が深まります!
【目次】
Chapter 1 咬合不調和の原因とその対策
Chapter 2 理想咬合の各種基準を知る
Chapter 3 臨床での対応を知る
Special Topics
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