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歯科衛生士のための病院における医科歯科連携・口腔機能管理マニュアル

歯科衛生士のための病院における医科歯科連携・口腔機能管理マニュアル
監修日本歯科衛生士会
著者         その他
出版社医歯薬出版
出版日2019年サイズA4判
定価¥4,000-ページ数192 カラー
歯科臨床一般
病院における医科歯科連携の進め方について理解を深めたい!
周術期における口腔機能管理の場面で活躍したい!
そんな歯科衛生士必携の書!!
地域包括ケアシステムが急ピッチで進むなか、医科歯科連携の最先端の現場にいる病院歯科衛生士の学びの要望に応える一冊。
周術期の7つの症例を掲載。各治療経過には歯科保険点数を付記。
病院における周術期等口腔機能管理に必要な基本的知識とその実際を解説。
根拠に基づいた専門的な介入や助言を行う実践力を養うための段階別の演習編、および相互実習例など収載。

【CONTENTS】
1 基礎編
I 周術期口腔機能管理の制度と医科歯科連携
II 病院歯科の役割
2 実践編
I 周術期口腔機能管理の実際
II 周術期口腔機能管理の演習と相互実習
III 病院全体における医科歯科連携(足利赤十字病院を例として)
IV 医科歯科連携の評価と効果
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デジタルデンティストリーの実践

デジタルデンティストリーの実践
著者植松厚夫
出版社医歯薬出版
出版日2019年サイズA4判
定価¥9,000-ページ数136 カラー
歯科臨床一般
次世代デジタルデンティストリーの指標がここに!

●CBCTや口腔内スキャナー(IOS)などの3次元デジタルデータをもとに、①診査・診断から問題点を抽出し、②治療計画の立案を行い、③順序立てた精度の高い治療が可能な時代に進化しつつあります。
●本書ではCBCTや口腔内スキャナーの有用性とその臨床応用を提示し、デジタルデンティストリーの具体的な実践方法についてわかりやすく解説しています。
◆山﨑長郎先生(原宿デンタルオフィス院長 日本臨床歯科学会理事長 東京SJCD最高顧問)推薦!

【目次】
Chapter 1 デジタル歯科治療(口腔内スキャナー・CBCT)
Chapter 2 口腔内スキャナーの臨床応用
Chapter 3 CBCTとIOSの統合を利用した咬合再構成
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X線写真クイズ

~1枚のデンタルから何を読み取るか?~
X線写真クイズ
著者鷹岡竜一
出版社医歯薬出版
出版日2019年サイズA4判-変形
定価¥6,300-ページ数168 オールカラー
歯科臨床一般
1枚の「デンタルX線写真」から、あなたはどんな情報を読み取ることができますか?
ようこそ、モノクロームワールドへ!
●目の前のX線写真からどう病態を読み、どう治療を進めていくか――。
歯科医師・歯科衛生士の臨床力に直結するテクニックを伝授!
●X線が読めると、病態の傾向、患者さんの未来が見えてくる――
読影・診断能力を高めたい歯科医師、歯周治療のエキスパートを目指す歯科衛生士、必読の書。
症例の見方、患者さんへの説明、あなたの臨床が、大きく変わります!
●“信頼できるX線写真”を撮影するための基礎知識も満載!

【目次】
クイズ編
概論編
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新入門顎関節症の臨床

新入門顎関節症の臨床
著者中沢勝宏
出版社医歯薬出版
出版日2019年サイズA4判-変形
定価¥12,000-ページ数216 カラー
歯科臨床一般
長年、臨床に携わってきた著者だからこその到達点!
入門であると同時に、顎関節症治療ならではの知っておかなければならないアドバンスな視点も盛り込まれています。
顎関節症の患者に対応するための、すべての歯科医師の必携の書です。

【目次】
基礎編
第1章 顎関節症の概念
第2章 顎関節部の解剖学と機能解剖学
第3章 顎機能について知っておくべきこと
第4章 病的咬合とは何か
第5章 顎関節症の精神的問題点
第6章 変形性顎関節症
第7章 顎関節症の痛み
第8章 顎関節症の鑑別診断
第9章 咬合関連不快感
臨床編
第10章 医療面接
第11章 視診
第12章 触診
第13章 画像診断
第14章 咬合診断
第15章 初診時の診断と治療方針・計画
第16章 歯科的治療法
第17章 運動療法と理学療法
第18章 薬物療法と食事療法
第19章 経過観察
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子どもの歯科訪問診療実践ガイド

多職種と連携して小児在宅歯科医療をはじめよう
子どもの歯科訪問診療実践ガイド
著者小方清和・田村文誉・小坂美樹・横山雄士
出版社医歯薬出版
出版日2019年サイズA4判-変形
定価¥8,000-ページ数164 カラー
小児歯科訪問・介護
歯科が次にやること、あります。
在宅の重症心身障害児(者)や医療的ケア児への歯科訪問診療、やってみませんか。
現在、主に高齢者への訪問歯科診療を行っている方へ
⇒高齢者のみならず、在宅の小児患者への歯科補問診療も求められています!
子どもの患者や、障害児(者)への対応や治療が得意な方へ
⇒そのスキルや経験、在宅重症児への歯科訪問診療できっと活かせます!
地域の医療機関としての役割を突き詰めたい方へ
⇒在宅の重症児(者)は地域のなかで生活しています。まさに、地域の歯科医院がケアを受け持つべき患者なのです!
多職種連携を進めていきたい方へ
⇒地域の在宅障害児(者)は、医師・看護師・ケアなど、さまざまな職種による連携に支えられています。
この連携に、あなたも加わりませんか?

【CONTENTS】
序章 小児在宅歯科医療への誘い
1章 在宅重症児を理解する
2章 訪問までの手順と訪問してからの連携
3章 訪問の手順と基本的な歯科診療・口腔ケアの流れ
4章 高次医療機関ができること・備えておくこと
おわりに 連携の輪を広げよう
実践 小児在宅歯科医療
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