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[臨床編] 3DSセラピーができる本

[臨床編] 3DSセラピーができる本
監修花田信弘
著者花田信弘・宮之原真由・武内博朗・浦口昌秀・高橋史典・平織善大・河内亮・椎木健次・藤井佳人        その他
出版社第一歯科出版
出版日2021年サイズA4判-変形
定価¥8,000-ページ数144
歯科臨床一般
歯科の未来を変える3DSセラピー、今こそ導入しよう!
あなたの医院でもできる3DSセラピー
 1.患者さんが喜ぶ安全な除菌システム⇒患者が増える!
 2.スタッフのやりがいを引き出す⇒明るい医院作り!
 3.歯科医院経営に役立つ除菌技術⇒経営の安定 !

【CONTENTS】
Chapter1 3DSセラピーとは
Chapter2 3DSセラピーの保健への応用
Chapter3 [臨床編]一般開業医
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ニューノーマル時代の診療スタイル

歯科オンライン診療の現在

オンライン診療の仕組みと歯科医療現場での実践例
歯科オンライン診療の現在
監修長縄拓哉 落合孝文 加藤浩晃
著者尾﨑亘弘・尾﨑はる香・岸本直隆・木村文彦・竹山旭・辻要・馬場聡・林宏和・前田祐二郎
出版社インターアクション
出版日2021年3月サイズA5判
定価¥4,300-ページ数148
歯科臨床一般
「コロナ禍になんて負けてられない!」
モヤモヤした閉塞感を打破する切り札の1つ≪歯科オンライン診療≫
その普及と推進に努めてきた監修陣と、すでに実践している著者たちが、実践時の注意点と日常診療にプラスしたいアイディアを解説します!

【CONTENTS】
Part1 歯科オンライン診療の現在
  Chapter1 オンライン診療の歴史
  Chapter2 オンライン診療の3つの枠組み
  Chapter3 歯科領域におけるオンライン診療の実際
  Chapter4 歯科領域におけるオンライン受診勧奨と遠隔健康医療相談
  Chapter5 歯科オンライン診療の課題
Part2 ニューノーマル時代の歯科オンライン診療実践例
Part3 デジタルデンティストリーの普及がもたらすオンライン診療の新しい可能性
Part4 オンライン診療を支えるデンタルテック
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わかる!できる!

決定版コンポジットレジン修復

決定版コンポジットレジン修復
著者青島徹児・秋本尚武・田代浩史        その他
出版社医歯薬出版
出版日2020年12月サイズA4判
定価¥9,000-ページ数180 カラー
歯科臨床一般
大好評で完売した『月刊歯界展望 別冊』を大幅に刷新し、書籍化。
コンポジットレジン修復の“到達点”がここに!
本書はコンポジットレジン修復を行うにあたってのバイブルともいえる一冊です。

【CONTENTS】
CHAPTER I Basic&Trend 失敗しないためのマテリアルセレクション
CHAPTER II 再確認! できていますか? 基本ステップ
CHAPTER III Case 症例別コンポジットレジン修復の実際
CHAPTER IV Q&A コンポジットレジン修復 Q&A
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絵でわかるスケーリングのきほん

絵でわかるスケーリングのきほん
著者加藤久子
出版社デンタルダイヤモンド社
出版日2021年サイズAB判
定価¥3,800-ページ数72 オールカラー
歯科衛生士教本・試験問題集
世界一わかりやすいスケーリングの超入門書!
歯科衛生士業務として身につけておかなければならない知識と技術のなかで、最も必要とされるといっても過言ではない“スケーリング”。
基本中の基本の業務だからこそ、自らの知識を最新かつ正しいものとし、自己流ではない精確な手技であることを確認する必要があります。
本書は、正しいスケーリングに必要な最低限の情報を集約し、多くのイラストで解説しています。読書が苦手な若手歯科衛生士、新人や後輩への指導に悩んでいる先輩歯科衛生士、新人教育に困っている院長にとって、最適の一冊です。

【CONTENTS】
1章 スケーリングを行う前の心得・準備
2章 スケーリングを行う前にやるべきこと
3章 インスツルメンテーションの共通事項
4章 スケーリングの共通事項
5章 器具の種類とインスツルメンテーション
6章 いまさら聞けないスケーリングQ&A
7章 評価・教育
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個別対応のメインテナンスデザイン

個別対応のメインテナンスデザイン
著者片山章子
出版社デンタルダイヤモンド社
出版日2021年サイズA4判-変形
定価¥7,000-ページ数152 オールカラー
予防・メンテナンス
上質なメインテナンスを提供する 
創意工夫が詰まった渾身の書!  
「筆者は、歯科にかかわるすべての職種や立場の方に本書をお読みいただけたらと願います。
なぜなら、メインテナンスは歯科臨床を支える役割を担い、他の診療とうまく機能するシステムは、チーム一丸となって考え築くものだからです。
メインテナンスの存在価値は、臨床の有効性(予防管理)だけではなく、経営面(継続来院)の視点で、チームで議論されるものでしょう。
その手引き書として、本書がお役に立てれば幸いです」(本書「はじめに」より)
メインテナンスに関する講演を数多く行う筆者が、自身の知識と技術を包み隠さずに披露する渾身の書を、ぜひご一読ください。

【CONTENTS】
Chapter 1
メインテナンスの前準備
Chapter 2
検査と歯科衛生診断
Chapter 3
プロケア器材と用途、操作ポイント
Chapter 4
口腔衛生教育
Chapter 5
さまざまなケースで考えるケアプログム
Chapter 6
よいメインテナンスの条件
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