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新人歯科衛生士・デンタルスタッフ院内マニュアル

院長必携『ポケットマニュアル』院内版
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著者江澤庸博
出版社医歯薬出版
出版日2019年サイズB5判
定価¥4,800-ページ数264 カラー
歯科医院経営
新人歯科衛生士のバイブル。
『新人歯科衛生士・デンタルスタッフポケットマニュアル』の 院内版!!
院長・先輩スタッフは必ずお持ちください!!
院長や先輩スタッフが、新人スタッフならびに新たに入職した方の新人教育に役立つ実践的マニュアルです。
細かな字が見えにくくなった院長や、ベテランスタッフにも良く見えるように、大きめな文字となった大判マニュアルです。

【CONTENTS】
CHAPTER 1 はじめに─歯科医療に携わる者としての心構え
CHAPTER 2 患者さんへの心づかい─対応のポイント
CHAPTER 3 受付業務における応対と流れ
CHAPTER 4 歯・口腔の基礎知識
CHAPTER 5 診療前・後に行う準備と管理の知識
CHAPTER 6 アシスタント業務に必要な基本技術と知識
CHAPTER 7 歯科治療に関する知識─処置と使用器材
CHAPTER 8 緊急時の対応
CHAPTER 9 歯科診療等で使用するおもな薬剤・材料
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小児歯科のレベルアップ&ヒント

小児歯科のレベルアップ&ヒント
著者田中晃伸・牧憲司・権暁成
出版社デンタルダイヤモンド社
出版日2019年サイズA4判
定価¥8,500-ページ数224 オールカラー
小児歯科
GPの視点から取り上げた 72の珠玉のアイデア & テクニックを収載!
 歯科医師であれば誰でも標榜できる「小児歯科」。現在、全歯科医師の4割に相当する約4万人が標榜しています。少子化が進むわが国では、従来よりも保護者が子どもに目をかける傾向にあります。それは歯科においても同様であり、子どもの歯科治療への期待や要求は多様化しています。そのため、小児歯科を標榜している歯科医院には、多くの関連知識や“引き出し”が求められます。
 そのような現場の一助となるべく編まれた本書は、GPの視点から取り上げた72のトピックを収載。小児歯科臨床をリードする約40名の大学&臨床家が、最新の知見を交えて紐解きます。

【CONTENTS】
1章 日本小児歯科学会からの提言
2章  妊娠期から始める小児歯科
3章  う蝕予防
4章  小児の歯周疾患への対応と予防
5章  小児の医療管理
6章  小児のう蝕治療
7章  小児の歯内療法
8章  硬組織異常への対応
9章  交換期における抜歯基準
10章  保隙装置
11章  小児口腔外科
12章  小児期の外傷
13章  口腔機能発達不全症
14章  咬合誘導
15章  専門医が行っていること
16章  口から気づく小児の異常
17章  特別な支援が必要な患者
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お口のトラブル解決します!

補綴歯科へようこそ
お口のトラブル解決します!
著者日本補綴歯科学会
出版社医歯薬出版
出版日2019年サイズA4判-変形
定価¥3,300-ページ数52 カラー
患者教育/待合室図書歯科補綴
歯科補綴ってなに?
そんな疑問に日本補綴歯科学会が全力でお答えします。
オーケストラでいうコンサートマスター、建築ならば大工の棟梁のような立場で、歯科の治療の設計をし、実際の治療もする診療分野を患者さんにもっと理解していただくのに役立ちます。

【CONTENTS】
1 こんなお悩みありませんか?
2 どんな治療をご希望ですか?
3 こんな「困った!」にも対応します
4 お口の機能をチェック!
5 お口のリハビリテーション
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デンタルオフィスコンシェルジュ

歯科医院の受付は賢く・優しく・美しく

患者様を迎えるあなたへ
歯科医院の受付は賢く・優しく・美しく
著者林美穂・下釜祐子
出版社医歯薬出版
出版日2019年サイズB5判
定価¥3,600-ページ数118 オールカラー
歯科医院経営
受付として自信が成長しながら、患者さまの寄り添い、洗練された接遇や対応ができるようになるためにの書籍です。
日常診療で忙しいときでも患者様を上手にお迎えするヒントが、本書にはたくさんあります。
診療室の手前の待合室という空間で、患者様に快適に過ごしていただくための心遣いや工夫が見つけられます。
患者様が予約をしてから歯科医院に来院され、診療後お帰りになるまでのすべての段階でおもてなしをする、その最高のお手本がここにあります。

【CONTENTS】
第1章 働く意味 どう働くのか?
第2章 受付は医院の顔 好印象を感じていただくために
第3章 始業前の準備と受付業務
第4章 受付としての心のもち方
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顔美学

見られる顔から見せる顔へ
顔美学
著者神田良機
出版社医歯薬出版
出版日2019年サイズA5判
定価¥3,800-ページ数220
歯科臨床一般
新しい医療の一つのあり方として、顔美学を基礎とした審美歯科ならびに形成外科への提案を行っています。
顔の各部位のもつ意味論、顔の全体的な美認識にも触れながら、顔の表情、魅力といった動的な美、美の経年変化等についてもわかりやすく解説。
「顔」には一人ひとりの個人的な歴史もあり、情報を発信し得る特異性がある。
一方、歴史の長い哲学、文学、芸術、音楽の対象である「美」には、鑑賞する美と、創造する人工美がある。「美」には、この人工美以外に、自然美と最近加わった社会美がある。
本書で取り扱う「美」は、人の顔に関するので、人工美と社会美のいずれか、あるいは双方を意味する。(『まえがき』より抜粋)

【CONTENTS】
1.まえがき
2.「美」とは,何であろうか?
3.美の探求と美の形態
4.美の意識と認識
5.社会美学
6.顔と顔学
7.顔の表情
8.顔の認識,印象,記憶
9.顔の情報とコミュニケーション
10.美術解剖学と顔パーツの役目
11.審美形成外科の概要とその必要性
12.審美歯学・矯正歯学の意味と美への貢献度
13.黄金比
14.平均顔
15.顔の対称性と非対称性
16.魅力について
17.食と美
18.顔魅力
19.対人魅力
20.笑顔とその効果
21.表情美学と化粧
22.人の老化と美の劣化
23.自分の顔,実像と鏡像
24.あとがき
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