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歯科医院のトリセツ 治療編

歯科医院のトリセツ 治療編
著者笠間慎太郎
出版社医歯薬出版
出版日2020年サイズA4判-変形
定価¥2,700-ページ数68 2色
歯科臨床一般
歯科界に新しい本 誕生-
すべて著者による描き下ろしイラストで解説した歯科医院の「使い方」!
患者さんへの治療説明にも使えますし、歯科医院のみなさんで読んでも楽しめます!
・むし歯、歯周病といった基本的な疾患についてはもちろん……
・「歯を削る」「形を取り戻す」「入れ歯」「インプラント」もしっかり図示し……
・患者さんからは普段見えない「口のなかの治療」をわかりやすく説明しています!
【CONTENTS】
第1章 むし歯編
第2章 歯を削って形を取り戻す編
第3章 歯を抜く編
第4章 入れ歯の話編
第5章 インプラント編
第6章 歯周病の話編
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歯科医院のトリセツ 通院編

歯科医院のトリセツ 通院編
著者笠間慎太郎
出版社医歯薬出版
出版日2020年サイズA4判-変形
定価¥2,700-ページ数68 2色
歯科臨床一般
歯科界に新しい本 誕生-
すべて著者による描き下ろしイラストで解説した歯科医院の「使い方」!
患者さんへの治療説明にも使えますし、歯科医院のみなさんで読んでも楽しめます!
・歯科医院の内部や働く職種とその役割を説明!
・いつ、歯科にかかればいいのか、そのタイミングや、痛みの伝え方も解説!
・矯正やホワイトニングなどについても取り上げ、歯科医院が活用できるようになります!
【CONTENTS】
第1章 歯科医院の中身編
第2章 歯科医院への通い方編
第3章 歯科医院へ子どものころから通う編
第4章 お問い合わせの多いもの(1) ホワイトニング編
第5章 お問い合わせの多いもの(2) 矯正編
第6章 お口のがん編
第7章 歯が悪くなる話編
第8章 歯が痛い理由と麻酔編
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訪問診療での歯科臨床

在宅歯科医療をさらに高めるClinical QuestionsとQuestions & Answer
訪問診療での歯科臨床
著者         その他
出版社医歯薬出版
出版日2020年サイズB5判
定価¥6,600-ページ数176 
訪問・介護
歯科が訪問診療でより活躍し、その可能性を広げる鍵がここに込められています!
●在宅歯科医療をさらに高めるためのエビデンスを示したClinical Questions(CQ)と、歯科訪問診療をより深めるためのQ&Aを集め解説しています。
●歯科訪問診療における臨床決断を支援する推奨度を可能な限りエビデンスに基づいて系統的に提示しています。
●歯科訪問診療に携わる歯科医師、歯科衛生士はもとより、大学病院でのリカレント教育状況についても触れていることから、教育にたずさわる歯科医師,歯科衛生士の方にも活用いただけます。
【CONTENTS】
第1部 歯科訪問診療におけるClinical Questions
第2部 歯科訪問診療とそれに関係するQuestions&Answersおよび調査内容
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月刊「デンタルハイジーン」別冊

インプラントのアシスタントワーク・メインテナンス

インプラントのアシスタントワーク・メインテナンス
監修小宮山彌太郎
著者         その他
出版社医歯薬出版
出版日2020年サイズAB判
定価¥3,300-ページ数128 カラー
インプラント
本書では、インプラントの成功率と生存率を高めるためのヒントについて、かわいらしいイラストを交えて解説しています。
〔こんな方にオススメです!〕
★その1 これからインプラントについて学んでみたい方
・近代インプラントの起源を守る歯科医院のやり方を学ぶことができます!
★その2 すでにインプラント手術にかかわっている方
・いつもの作業、行程を見直しブラッシュアップするための糧になります!
★その3 インプラントを埋入した患者さんを担当している方
・手術の行程を知ることで、その後のメインテナンスに活かすことができます!
【CONTENTS】
chapter 1 インプラントとは
chapter 2 術前
chapter 3 洗浄・消毒・滅菌
chapter 4 埋入手術当日の環境
chapter 5 埋入手術当日の流れと患者対応
chapter 6 術後,一連の流れ
chapter 7 インプラントの補綴
chapter 8 インプラントメインテナンス
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エビデンス習得のための

統計リテラシー

歯科医師のための医療統計学
統計リテラシー
著者山本浩正
出版社医歯薬出版
出版日2020年サイズB5判
定価¥5,000-ページ数144 カラー
基礎歯科医学
コロナ禍を経験した今だからこそ、医療統計学をUPDATEしよう
医療統計学の “基本のキ”を、楽しく明解に解説した一冊! 
●統計学的裏付けがあることをエビデンスという。
エビデンスという裏付けがある臨床をEBMという。
だから、EBM 実践者で統計学音痴はいない! 
●統計学の “基礎” を知ると、「臨床データの見方」「論文のポイント」が驚くほどよくわかる!
「序」より
2020年ほど、検査の陽性、陰性に関心が集まった年はない。そう、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大に伴って、PCR 検査の結果に一喜一憂していた年である。
検査結果には常に偽物(偽陰性、偽陽性)が混入し、真実はデマやフェイクニュースで歪められる。
何を信じればいいのかわからない国民は、専門家にエビデンスを求める。
もちろん、国民は「専門家の意見」が最もエビデンスレベルが低い、ということを知る由もない。
こんな最中に本書が上梓されるのは偶然ではないだろう。
【CONTENTS】
Chapter 1 事実はエラーをまとう
Chapter 2 正規と非正規
Chapter 3 真実はいずこに?
Chapter 4 p値って?
Chapter 5 有意差をめぐって
Chapter 6 いろんな検定てんこ盛り
Chapter 7 リスクとオッズの魔法使い
Chapter 8 検査の統計学 Part 1
Chapter 9 検査の統計学 Part 2
Chapter 10 “差“から“関係”へ
Chapter 11 論文の著者と読者
Chapter 12 研究スタイルとEBM
Chapter 13 二次研究という理論武装
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